120話のココに注目!(ネタバレあり)

のぶ​子(黒島結菜)は、和彦(宮沢氷魚)と健彦(三田一颯)と家族三人で、沖縄・やんばるへの移住を決意した。東京を去る日が近づき、『ちむどんどん』で送別会が開かれる。
 

三郎(片岡鶴太郎)をはじめ、長年暢子を見守ってきた人たちがそれぞれ思い出を語り、はなむけの言葉を贈る。しかし、そこにフォンターナのオーナー・房子(原田美枝子)の姿はなかった——。