116話のココに注目!(ネタバレあり)

のぶ​子(黒島結菜)は無事に男の子を出産した。和彦(宮沢氷魚)とふたりで、健やかに育つようにと「たけひこ」と名付けた。

そして時は流れ、1984年4月。暢子の店『ちむどんどん』は多くの客でにぎわい、健彦は名前のとおり、すくすく元気に成長していた。

一方、和彦は仕事で少し不満があるようで……。そんななか、暢子たちは連休を使って里帰りすることに。